おせちの煮物の残りを刻んだ炊き込みご飯。トッピングはいくらとみつばになます。まだまだお正月。
おせちは甘さ控えすぎるとおめでたい感じまで控えめになる気がしてちゃんと甘くしてる。でもやっぱり甘すぎるので浅漬けみたいな箸休めが大切。
あけましておめでとうございます。 今年も元気に、たのしく、のんびりやっていこう。
秋の混ぜご飯。子どもたちが見つけてきたものも、入っています。
焼きそばの具が好きな息子と、麺が好きな娘。
みんな大好きな、ポテトとトマトとお肉が合わさった夢の料理です。
ハンバーグよりも、鶏つくね寄りなものの方が、好きなうちの人たち。
小アジがたくさん入ったパックが売られているのを見ると、これが頭に浮かんできますよね。
カレーかシチューかと言われると僕はほぼ100%カレーと言ってしまいますが、意外と子どもたちは三分の一くらいシチューって言う気がします。
図書館の近くにできた小さな魚屋さん。これは図書館にいくついでに、ちょいちょい行ってしまう予感。
うちのぶり大根は、ぶりもちゃんと食べたい人向けなやつなんです。
ポテトの冷めない距離に住んでいる、お義母さんから金曜の夜にポテトの差し入れ。ありがたや。
パッと見わかりづらいですが、おとな用とこども用で中身がちょっと違っていたりします。
だいたい、こういうスープのときには、最後に米を入れちゃってますね私。
お肉を食べて、米を頬張りましょう。
厚揚げなのかわからなくなるくらいに、削り節をかけていくのが大事です。
我が家では、柿はサラダの具として出てくることが多いです。
箸の先が太くてサカナが食べづらいという理由で、子どもたちの箸を買い替えました。
奥さんが行っている美容院の目の前に魚屋さんができていました。とてもおいしい!
みんな大好き唐揚げの山。あっという間に、なくなります。